普通の園児が小2以上の能力を身に付けてしまうピグマリオン方式。 

 4〜5才児で学習を始めて1年後には・・・ 
 ほとんどが小2以上の能力を 
 半数以上が小3以上の能力を 
 中には小5〜中1の能力を 
 身に付ける幼児が
出てきます。 

TOPページへ

伊藤  恭

ピグマリオン幼児教育・家庭学習の開発者

1948年。岐阜県生まれ。同志社大学卒。
現在、ピグマリオン教育研究所・所長/ピグマリオンくらぶ会長パズル教育研究会・会長/フラワーリング協会・最高顧問
NPOアートワールド協会・理事

「心と能力を同時に育てる」独自のピグマリオン理論を構築し、幼児・小学校低学年教育に驚異的な効果をあげている。
特に、5進法からはじめる数えない算数能力育成法は、著者が作成した独自の数能力育成教具『ヌマーカステン』『加減暗算を可能にした算指導法は、芸術とまでいわれ各方面から絶賛を浴びている。
その結果2〜3年間通っている生徒のはとんどが、小学校入学以前に、小2〜4の能力を育てている。

年長児〜小3の中には、小6以上の数論理能力を持っものもいる。
そして、卒業生の多くが、灘・東大寺・ラサールをはじめとした名門中学校に進学している。

著書に『有名小入試出題傾向が88ポイントが90分でわかる』(明日香出版)、『2歳児のさんすう』(法政出版)などがある。
また、実感算数『ホップ・ステップ・ジャンプ』(全6冊/都麦出版)が、全国の学習塾向けに販売されている。
その他、幼児教育用マニュアル(全12冊)・能力育成問題集(47冊)・図形遊びお手本集(18冊)・思考力育成問題集(12冊)・幼児能力領域別問題集(28冊)・実感算数問題集(39冊)などの著書がある。